某士別市J○に依頼された追加ページに、士別市が経営する「大和牧場」の牛のシーンが必要で、ブログのネタ補給ついでに行ってくる。



で、牛・・・あの・・・ここら一帯「大和牧場」な訳ですが、探せとゆうのですか?

暑くてどこに隠れたかわからないのに??
牛を探していて馬を見つける。大和牧場は簡単に言うと、広い土地で健康な牛馬を育成するために、士別市が経営している「レンタル牧草地」だから馬も放牧されているのだ。(簡単にというがこれ以上の説明も無いような気がする)

面白いのは特定の牛馬を捕獲するための「捕獲料金」が設定されていること。この広さなら、さもありなん♪

しっかし仔馬かわぇぇぇぇええ!!(これで40男・・・)

ちょっとなでてやれば、すぐになついてすり寄ってくるし 「もっとなでて」とばかりに袖をはむはむしてくるし!萌死ぬー!!

道産子ってどしてこんなに人懐こいのか??
ていうか、この「なでる」という行為はどうしてこうも動物を手懐けてしまうのか?


ただ、鼻面をびたびたたたいて首筋を軽くなでた程度で、手に何かついてくる。

多分脂だと思うが、手をごしごしこすり合わせるとぽろぽろ落ちるくらいだから、馬の体はかなり脂っこい。