10代の時に良く聞いた
ジャパニーズ パンク「アナーキー」の名曲の一節だが
最近はそうも言ってられない、
この不景気はただ事ではない
政治家は何をしているのか?
本当に不安になる。
「弱腰外交」と言われれば「柳腰外交」と言い返してる場合か!
柳の枝に猫がいれば「猫柳」になるのだ。


まあ「柳腰外交」とは全くセンスの無い話だ
「しなる」と言う事が言いたいのだろうが
訳が分からない、、、
私なら「釣竿外交」というだろう
「しなる」のはその後に大物を釣り上げると言う意味だ。


後に望みを繋いでいるが「柳」なら鳥獣戯画のような「カエル」が
跳びつきたくても届かない絵が浮かぶ


まあそれはいいのだがあの「麻雀」の国(弱腰では?)
は一体どうなっているのだ?
世界経済に打撃を与えすぎている。
それは必ず自国にも反動が来ると私は思うのだが
印象としては「手探り政策国家」に思える。
思いつきの政治なのではないだろうか?


しかし我が国もキチンとした国家戦略がなければ
この先どうなることやら、、、、
ODAは何のためだったのだ
バカ馬鹿しい、、、、
先祖には立派な思想家達が沢山いるのに
学ばないのか?
今起きている事などを考えると
「論語読みの論語知らず」というのだ。


橋本知事が上海万博の件で猛烈な意見を発すると
態度を軟化して来た。
そういうものではないのだろうか?
まあ橋本知事の発言は正論なのだから
向こうも仕方ないのだが、、、


まああまり政治には精通していないので
じぁ書くなって、それもそうだが、、、
まあ好きな人同士で白熱の議論をして頂きたいものだ
その間にもう少し勉強しておこう


季節は秋なのだがまだまだ暑い
店の中が暑いのでよく外に出る。
涼しい、、、
秋はやはり一年中での特異な季節だ。
何故か悲しくなる。
「ブルースト効果」なのだ。


香りで過去を思い出す事を言うのだが
やはり「秋」は「夏」程楽しい事がない
誰でもそうだろうが「夏休みの最後の日」は
悲しいものだ。


そういう独特の香りが「秋」にはある。
それを思い出すのだろう
しかし過ごし易い季節なのだが
そんな季節に関係なく
今夜も店は暇だろう、、、、